3度目のタイで初タイ験 4日目

1日目 関空→ハノイ→バンコク(バンコク泊)
2日目 ワットアルン→カオサン→フアランポーン駅→カオサン→クッキングクラス(バンコク泊)
3日目 カオサン散策→チキンライス→ツアーでアプパワー水上マーケットへ(バンコク泊)
4日目 ジムトンプソンアウトレット→アソーク→ベンジャロン焼→デパート→足つぼマッサージ→ルーフトップバー→エラワンの祠(バンコク泊)
5日目 ホテルで朝食→チェックアウト→ウィークエンドマーケット→デパート→ホテル荷物受取→空港→ハノイ→(機内泊)
6日目 早朝に関空着

■ジムトンプソン アウトレット ファクトリーに行ってみる

 今日はジムトンプソンアウトレットファクトリーに行く日。
日本でプランを考えているときにジムトンプソンのアウトレットファクトリーがバンコクにあるということを発見して行きたいと思ったのだ。いままではNaRaYaで大量にかばん他を買って帰っていたが、年齢も重ねてジムトンプソンにも手を出してもよいと思えてきたがしかしお高いのは円安だしつらいのでアウトレットならいいくらいかもしれない!と思ったのだった。

 BTSでジムトンプソン最寄り駅のバーンチャークへ。意外とすぐに着く。バンコクのBTSは外国人にもわかりやすくて本当に便利だ。

 さて、そこからは徒歩で、ちゃんとした地図は持っていなかったのだけれど、Soiの番号さえわかっていて、方角を間違えなければたどり着けそうな場所だった。もしわからなければ、「ジムトンプソン」と言えばきっと周りの人もわかるだろう。

 駅の高架を降りて、てくてくと歩いていく。

     
  ↑ジムトンプソンファクトリー最寄り駅バーンチャーク駅よりみたところ    ↑いろいろなお店のありそうな路地
     
 ↑住居   ↑一階はセブンイレブン 
     
 ↑少し変わった外観の大きなビル。マンションかな。    ↑屋根の形がユニーク
     
 ↑私の中の東南アジアの街の風景に近い   ↑オレンジの外装もいいね 
     
↑通りすがりに月餅を販売しているお店を発見。
小さな個人商店のようだった。
   
 
↑ジムトンプソンアウトレットファクトリーを目指して路地を歩く   ↑ローカルな生活を垣間見ながら
     
 ↑思ったより近かった「ジムトンプソン アウトレット ファクトリー」到着
ファクトリーはビルディングだった。
  ↑お店の対面は取り壊して広い更地にしているところだった。 

■ジムトンプソンアウトレットファクトリーでお買い物。

 階ごとに売られているものが分かれていて、布地、服、小物、バッグ、インテリア用品、寝具など、そして一角にはカフェコーナーもあった。ジムトンプソンではドライフルーツのようなお菓子も売っているんだね、知らなかった。お土産にはよいのかもしれない。
 私は、小物とインテリアを主にショッピングした。小物は自分で使えそうなものをチョイス。バッグは自分に合いそうな感じではなかった。服はよさそうなのがあったけれど荷物が重くなるのが懸念されたので今回は買わないことにした。
 インテリアエリアには私の好みのものがたくさん合った。かわいい像さんの絵柄のナプキンとかあったけれど、自宅で使う機会はほとんどなさそうなので買わなかった。テーブルランナーなら使えそうだとおもって買ってみた。あとお土産にできそうな小さな布地。ティーマット?と書かれていたかな。南国っぽいコースターなんかもあったのでお買い上げ。
 あれこれ買っていたら、量はそれほどないけれど、金額は結構きていた。本当はタイっぽい布地も買いたかったけれど、何メートル必要か、とかどこに使うものかなどを考えて、それから選んでってやっていると時間がかかりそうだったので今回はこれだけにする。少なめのお買い物だった。

■ランチ@ターミナル21

 BTSでアソークまで戻ってくる。お腹がすいたのでランチをしたいのだけど、どこにしようか??アソークにはターミナル21というショッピングセンターがあって、は前々回Kさんに連れてきてもらったのでなじみがあるし、高級デパートではないので気軽に一人で食事ができるかなと思っていってみることにした。レストランのエリアには各国の料理のお店があるのだけれど、その中からタイの料理が食べられるお店を探して入ってみる。ポップな感じだけれど、若者が集まってうるさいと言う感じではなかった。大人のお客さんもチラホラいたし、静かに食事ができそうだった。

     
 ↑すごくポップな店内   ↑ ミックスフルーツスムージー
     
 ↑マッサマンカレーにしてみた。
じゃがいも、じゃがいも、肉、と具が大きい!
  ↑ライス 

このお店、この旅行記を書くにあたってレシートをみて気がついたけど、10%のサービス料がかかっている。
特別なサービスがあるようにも、そんな高貴なお店にも思えなかったけどな。料理も期待値より低かった。ターミナル21のレストランはみなサービス料かかるようになっているのかな・・・?

ランチ@REFLECTIONS
マッサマンカレー       160バーツ
ライス(小)            20バーツ
ミックスフルーツスムージー  70バーツ
サービス料            25バーツ
合計               275バーツ

■ターミナル21で少々買い物

 せっかくなので少しだけ買い物する。カジュアルな感じの強いお店が多いので普段使いの衣料品などが買えるイメージ。今回はサンダルを買った。

■Wifi使いたいが。

 ターミナル21では無料wifiがあるのだけれど、サービスカウンターできいてみたところパスポートがないと使えないんだって。次の買い物のこと調べたかったのだけれどパスポートを持ってきていないのでどうしようもなかった。ここはアナログにガイドブックにたよって買い物に行くことにした。

■ベンジャロン焼き

 今回の旅で買いたかったベンジャロン焼き。いくつか専門のショップがあるのだけれど、中に日本人経営のショップがあるのでそこに行くことにした。日本のガイドブックには載っているので地図をみながら向かう。地図ではBTSのアソーク駅から少々離れているように見えたけれど実際はそれほど離れていなかった。ただ細めの路地なので間違って行き過ぎてしまう可能性はある。

 すぐに見つかったお店「タイ・イセキュウ」でお買い物。お目当てのものは購入できた。

■エンポリアムで買い物

 一旦ホテルに戻るために、プロンポン駅まで戻る。そしてホテルに帰るまえに駅直結のエンポリアムでお買い物。グルメコーナーを物色。

     
 ↑ローカルな食べ物が美しい盛り付けて売られている   ↑実演販売している。 
     
 ↑いろいろあって見ているだけで楽しい   ↑日本のパン屋リトルマーメイドもすごく高級感あふれる装いだ。 
     
 ↑南国!ドリアンの山   ↑チーズの売り場。品揃えがすごい。 
     
 ↑たい焼き。日本のと少し違いそう。    

■サプライズ@グルメマーケット

 エンポリアムの中に食品売り場グルメマーケットは高級スーパーなんだけど、そこをみているとサプライズがあった。ちょうど時計の針が3時を過ぎたころ。大音量で音楽が流れてきて・・・

■マッサージ店を探して

 さて、買い物は大体済ませたので、あとはマッサージでもしようと思いホテルすぐそばのワットポースクールのマッサージ屋さんに行く。がしかし、予約でいっぱいで1時間待ちだという。しかも、受付の人が事務的過ぎてあまりいい感じを覚えなかった。このお店はスクールが有名すぎて人が集まってくるので接客に力入れていないのかな・・・なんて思えた。で、数日前にマッサージをうけた別のお店にいくとそちらもいっぱいだった。その隣にもマッサージ店があるみたいで入ってみたけれど「ここは男性専用なんです」と言われてしまった。なるほど。

 ということで、このあたりにマッサージ店が見つからなかったのでとりあえず散歩がてら歩いてみることにした。マッサージのお店はきっといくつかみつかるだろう。有名店である必要もないし、それなりのところでいいと思った。

 大通りを歩いていると確かにところどころマッサージ店がある。だけど、なんとなく暗くて営業しているのかよくみないとわからなかったり、やけに手招きされて入る気なくしてしまったり、単にドアをあける勇気がでなかったりで何軒かをやりすごした。
 そんなとき、日本語でかかれたマッサージ店を発見。台湾式マッサージだって。ちょうど、店員の日本人さんが外にでてきて他のお客さんと話をしていた。そちらの話が終わったところで私も話しかけられて説明をきいていたらよさそうな感じがしてきた。タイでなぜ台湾式?って思われるかもしれないけれど、台湾式というのは中国のつぼに基づいたつぼ押しマッサージであって、体の不調を整えるのにはよいというのは私も知っている。タイ古式マッサージは気持ちよくなって施術中に眠ってしまうけれど、疲れはとれないとそのお店の人は言っていた。だから台湾式をお勧めしているそう。施術スタッフもちゃんとツボについて勉強して理解しているそうで、そういうのも安心できた。

 いろんなメニューがあってお値段はタイ古式マッサージだけをうけるのと比べると高いわけだけれど、日本でいつも中国式のマッサージをうける金額と比べるとやはり安い。しかもその日本人のスタッフの人が私の足を触って、疲れている場所をみてこれとこれをお勧めします、とアドバイスしてくれる。それを参考にメニューを選ぶ。

 いざマッサージ開始。そこは日本人経営で日本人のお客さんが主に利用しているみたいだった。他の国籍のお客さんがいるのかどうかはわからないけれど、その時来ていたお客さんも全員日本人で、バンコクに暮らしている人たちのようだった。

マッサージ3種(1時間半)
800バーツ

■レッドスカイ ルーフトップバー

 マッサージも終えて体が軽くなったところ、次はルーフトップバーに出発した。ルーフトップバーは今回の旅でも一回は行きたいと思っていたところ。前々回はシロッコに行ったのでその他の場所で目星をつけていたセントラルワールドのところにあるレッドスカイを目指した。

 BTSで近くまでいきあとは歩道をひたすら歩く。途中エラワンの祠で獅子舞をしているのをみかけた。セントラルワールドは割とすぐに到達するのだけれど、その中のレッドスカイがあるホテルというのがなかなかわかりづらかった。普通にセントラルワールドのデパートの方に入り、インフォメーションカウンターでその都度場所をきいて移動するのだけれどなかなか遠かった。最終的にたどり着いたらもう夕暮れ時は終わっていて夕焼けは見えないということが確定。でもせっかくなので中に入る。

     
 ↑デパートの吹き抜けの部分。   ↑ステージでは高校生にみえる学生たちのライブが
行われていた。結構上手だった。 

 ホテルのエレベータを途中で乗り換えて55階へ。

 到着するとすぐに流暢な英語で案内してくれた。バーと食事のできるレストランがあるのだけれど、私はバーで少し楽しんで食事は別の場所でしようと思っていた。バーに案内してもらって、そこからは自分で好きな席を選んだ。

 55階からみる景色は本当に気分があがる。前々回のシロッコとは場所が少し違うので、見える景色も違うように思える。すごくきれい。自分がこんな現代的で素敵な雰囲気の場所を楽しめるということに、ありがとう!!っていいたい気分になるし、すごくテンションあがってきた。

 バーで働くスタッフは皆さん流暢な英語で接客してくれた。飲み物だけを頼んだのだけれど、スーツをきたスタッフに「何かご一緒に食べるものもいかがですか?」などときかれると断れなくなってしまった(笑)結局フライドポテトを頼むことに。この場所のポテトはきっとかなり高い。そんなことはわかっているけれど、まあめったにくることができる場所ではないし、まあいっか。

 実は来る前に、ルーフトップバーはホテルにあることが多いし、女性ならヒールをはいていないと追い返されるようなところもある、という情報を得ていたのでカジュアルなファッションが好きな私は少し心配していた。実際に行ってみるとぜんぜんそんなことはなかった。私は現地人っぽいファッションしてたり、純和風の顔でもないけれど、それでも彼らからみたら私は外国人だということがわかるみたい。間違ってもタイ語で話しかけられることもないし、英語で何かお困りですか?ときいてくれる。カオサンで買ったばかりのワンピースとアソークで買ったビーチサンダルを履いていてもだ。

 バーには西洋人も、そしてアジア系は中国人の姿が多かった。日本人はこのときはあまりいないようだった。中国系も大陸と香港・台湾でまた雰囲気も違う。そして韓国人も多い。人間観察も面白かった。
バンコクは暑いところなのでみなさんリゾートファッションをしているのだけれど、韓国人は普段自国ではあまり露出したリゾートファッションをする機会がないのでは?と思うのだけれど、割と自分らしくそしてちょっとだけ露出して楽しんでいる感じがした。香港系の人はもともと暑いところだからその辺のファッションは心得ているようでとても似合っているしかわいかった。
逆に・・・だったのが、中国大陸の人。めったにしないリゾートファッションに挑戦しているからなのか、大胆すぎるのか、孫がいてもおかしくない年齢の人がやりすぎリゾートファッションだったり、露出に慣れていないのか中の下着が目立ちすぎているとか。
でも総じて皆お上品でこの場所にふさわしい人たちに思えたな。英語での会話もきちんとできるし、「太貴了(値段が高すぎる)!」みたな発言も聞こえてこなかったし、知らないグループにカメラのシャッターを押すことを頼まれたら喜んで対応して、ってそんな和やかな場所だった。

     
 ↑バンコクで初めて訪れたシロッコからの眺めと少し違うイメージだ   ↑デパートや道路の込み具合、都会の真ん中が上空から眺められる 
     
 ↑青色の部分の色がかわる。    ↑普通の高層ビルが小さくみえてしまう。
     
 ↑赤    ↑私の座った席からの眺め
     
 ↑皆さん写真を撮ったりして楽しんでいた。    ↑繁華街の賑わいが夜はきれいなネオンとなって楽しめる
     
 ↑この階段のところで写真を撮る人が多かった    ↑外に突き出しているのはレストランの席。
 高所恐怖症の人には絶対無理だね。
     
 ↑紫    ↑この近未来色な階段を昇ってバーまでやってくる。
     
 ↑普段ビールはあまり飲まないのだけれど、
天津時代によく飲んだコロナを注文してみた。
   ↑お酒を頼むとついてくるナッツ三種。これだけでも楽しめたかも。
     
 ↑ポテト大好きだからいいけど、本来は一人で頼む量ではないのかも。
結局お腹いっぱいになって夕食は食べられなかった。
   

レッドスカイ
コロナビール 360バーツ
フライドポテト 295バーツ
サービス料   65バーツ
VAT       50.44バーツ
合計      770.94バーツ

■帰り道

 本当は夕食はサイアムにある、ソムタムヌアに行こうと思っていたのだけれど、フライドポテトでお腹が膨れて食べられそうになかったので断念することに。ちなみにソムタムヌアはソムタムの専門店のようだけど、イーサン料理のお店で人からお勧めされていたレストランだったのだ。だから行ってみたかったけれどネットで調べると地元の人にも人気で並ぶそう。そういうところもハードルの高さを感じてしまった。

 なのでのんびりとぶらぶらとかえることにした。レッドスカイに行くためにセントラルワールドの中をぐるぐる回ったので方向がすでによくわからなかった。とりあえず外にでてみる。最初に来た場所とは違う場所にでたけれど散歩がてらBTS駅を目指して歩く。

     
 ↑とってもお洒落な空間のお店だった。    ↑カウンターに女性がいて、お店を利用するなら案内を
してくれるのかな?
     
 ↑セントラルワールド。    ↑よくわからなかったのだけれど、これってさっき行った
レッドスカイのあるビルなのかなぁ?
     
 ↑このエリアで各国のハイティーを提供するというのを紹介している
フレンチ、イタリアン、トラディッショナルタイ、モダンタイ、ヴェニス、モロッコ
ブリティッシュ、East Meets West。時間があったら行きたかったな。
   ↑バンコクの渋滞はすごいとよく聞く。

■日本人の大道芸人

 人が集まっているのを見つけた。大道芸人が芸を披露しているみたいなので見てみる。なんと、日本人ではないか!?サムライと書かれているし、甚平をきて、外見も日本人に見える。こんなところで日本人が大道芸人をしているなんて。それは一体どんな芸なのだろうか?

     
     ↑日本人大道芸人を発見!スプレーペインターとのこと
     
 ↑お皿をひっくり返したものを用紙の上に置いて    ↑スプレーを吹きかけ色を重ねていくのだけれど、
どんなものになるのかまだ全く想像できない
     
 ↑何層にもかさねたスプレーがシックな色合いの宇宙
の色を作り出していた。そこからツールを使ってスプレー
を細かくにじませて絵を浮き出していくみたい。
   ↑完成に近づいてきた。
小さな惑星にも仕上げをほどこす
     
 ↑出来上がり!スプレーでここまでできるなんて!    

 最初はどんな絵になるのか全く想像ができなかった。スプレーは特殊なものではなくて普通に吹きかけるタイプ。細かく吹きかけるなどの調整はできないし、使うものも限られている。はたからみていると、吹きかけられる色のルールも、ビジョンもわからなくて???だったけれど、出来上がりに近づくにつれて、おおーってなってきた。スプレーの色がにじんで?それがコスモな色になっているのだ。そして鋭利なものでスプレーをはがす?などすると、そこが陰影のようになって、コスモに存在するキャッスルのようなものがでてくるわけさ。これにはびっくりした。周りのお客さんもびっくりのようで、たった今できた絵を売り出すとすぐに売れた。はー、これはすごいなと思った。
 感動から、勇気を振り絞り話しかけてみることにした。日本人の方ですか?と言ったら笑顔で対応してくれた。自分でこの方法を考案したとのこと。今までいくつかの国でこのスプレーペイントをしたみたいだけれど香港での反応がすごかったらしい。これからインドに行くと言っていた。
 商売の邪魔になるのであまり多くのことをきくことはできなかったけれど、いいものを見させてもらって自分も満たされた気分になった。

■エラワンの祠を参拝

 行きは通りがかっただけで参拝できなかったので、今度はちゃんと参拝をした。お線香のセットを購入してタイの皆さんの真似をしながら参拝。このエラワンの祠は中国語では「四面仏」というように、四つの顔があるので四方向すべてお祈りするのが正しいそうだ。私は知らなかったのできちんとできていなかったかもしれない。

     
 ↑エラワンの祠   ↑きんぴかの象さん 
     
     
     
     
     
     

踊り子さん2人による踊り


踊り子さん6人による踊り

■本日の感想

 今日は、こまごまとした内容が盛りだくさんの一日だった。買い物も行きたいお店には全部いけたし、マッサージも思った以上に長い時間受けられた。そして、この旅で初めてのルーフトップバーに行き、景色を眺めて、帰りに日本人の大道芸人をみて感激!気分盛り上がる一日だった。明日はもう最後の一日になってしまったけれど、バンコクをたつのは夜なので半日は活動できる。

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